
おい、みんな聞いてくれ。日本の借金が1343兆円とかいう、もはや国家レベルの「爆死」状態に突入してるらしいで。
俺が競馬やクリプトで溶かした銭なんて、この天文学的な数字に比べたら、砂浜の砂一粒みたいなもんやんけ。
今日は、国家という名の「世界最大のギャンブラー」のヤバすぎる手口を、俺なりの視点でぶった斬っていくから、覚悟して読みや!
1343兆円って、何連敗したらそうなるんや!?
まずはこの数字を見てくれ。1,343,000,000,000,000円やぞ。
ゼロが多すぎて、阪神タイガースが何回優勝しても、全選手の年俸払いきれる気がせえへん。
俺が昨日、競馬の最終レースで「これ一点勝負や!」言うて散った数万円なんて、もはや健全な投資にすら見えてくるわ。
国は「借金です」って顔してるけど、これ、俺から言わせれば完全に「負けが込んでる時の追い上げ」そのものやんけ!
「通貨発行権」という名のチートカード
なんで国はこんなに負け続けても、破産せんとドヤ顔してられるんか?
それはな、あいつら「自分でカネを刷れる」っていう、反則級のチートカードを持っとるからや。
麻雀で言うたら、自分のツモ牌を裏でコソコソ書き換えてるようなもんやぞ。
「銭が足りん? なら刷ればええやん!」っていう発想。
俺ら個人がこれやったら即、警察行きやけど、国やったら「金融緩和」っていうオシャレな名前になるんやから、世の中わからんもんや。
MMT(現代貨幣理論)は「無敵の必勝法」か?
最近は「国債はいくら発行しても、自国通貨建てならデフォルト(破産)せえへん」なんていう、MMTとかいう理論が流行ってるらしいな。
これ、ギャンブラーの耳には「このルーレット、絶対に赤しか出ませんよ」って聞こえるくらい怪しい響きや。
確かに理論上はそうかもしれんけど、勝負事には必ず「ツキの変わり目」がある。
カネを刷りすぎて円の価値がゴミになったら、インフレっていう名の「特大ペナルティ」が俺らを襲うんや。
俺のビットコインが暴落した時のあの絶望感を、日本全体で味わうことになったら…想像しただけで震えるわ。
俺らの「生活」という名のチップを賭けるな!
一番腹立つのはな、この国という巨大な博打打ちが積み上げてるチップ、それ全部俺らの将来の銭やってことや。
国が「よっしゃ、もう一回勝負や!」って国債刷るたびに、俺らの子供や孫の世代が、その負けを背負わされることになる。
俺は自分の銭で負けるから、誰にも文句は言わせん。
けど、国が国民の未来を賭けて大博打打つんは、話が別やろ!
「財政再建」なんて言葉、負けた後の「次は絶対勝つから」っていう言い訳にしか聞こえへんねん。
結論:明日は明日の風が吹く。けどな…
結局のところ、俺らにできるんは、この国の大博打に巻き込まれつつも、自分なりの「勝ち筋」を見つけることだけや。
投資をするのも、貯金するのも、競馬で一発狙うのも、全部自分の責任でやる。それが一番健全やと思わへんか?
1343兆円の負けを抱えた国と一緒に沈むか、それとも自力で浮き上がるか。
俺は、明日のメインレースで万馬券当てて、一足先に勝ち組に回らせてもらうわ!
明日は明日の風が吹く。また銭、稼いで勝負したるわ!
国の1343兆円に比べたら、俺の借金なんて誤差みたいなもんやから、実質「勝ち」やな。