
海外ハイカー、ガチ装備すぎ問題
この前、海外のハイキング事情を調べてたら、みんな装備がホンマにすごいねん。GPSロガーは当たり前、心拍数モニタリングに、果てはドローンまで飛ばして安全確認してる奴もおる。そこまでせなアカンのか?って思う反面、遭難してからでは遅いってのも事実やしなぁ。
せやけど、高いもんがええとは限らん。ホンマに使いやすいもんが正義やで。
日本の登山道、甘く見たらアカン
日本の山も、ホンマ油断できへん。富士山とか高尾山は有名やけど、ちょっとマイナーな山に入ると、道が分かりにくかったり、急に天候が変わったりする。ワイも昔、霧の中で遭難しかけたことあるんやわ。
せやから、最新の登山AI装備には、ホンマ期待してるんや。
5chで話題!AI搭載コンパス
最近5chのアウトドアスレで、「AI搭載コンパス」が話題になってるの知ってるか?GPSと連動して、最適なルートを教えてくれるのはもちろん、過去の気象データとか、他の登山者の情報も考慮してくれるらしい。ホンマかいな?って思うやろ?ワイもそうや。
でも、もしホンマやったら、これこそ遭難ゼロ装備の決定版やで!
# おっちゃん流、AIコンパス使いこなし術
せやけどな、AIに頼りっきりになったらアカンで。おっちゃんは、AIコンパスを使う時は、必ず地図とコンパスも持っていくようにしてるんや。AIが間違った時に、自分で判断できるようにするためや。それに、バッテリー切れも考慮せなあかんしな。
ホンマに大事なのは、自分の知識と経験やで。
登山道具は「相棒」や
ワイにとって、登山道具はただの道具やない。「相棒」なんや。長年連れ添ったカメラとか、体に馴染んだザックとか、どれも思い出がいっぱい詰まってる。せやから、最新のAI装備も、単なる道具としてじゃなく、一緒に山を冒険する「相棒」として大切にしたいと思ってるんや。
旅は人生の縮図って言うけど、登山も同じやと思う。山頂を目指す過程で、色んな困難に出会うけど、それを乗り越えることで、人間として成長できるんやないかな。
さあ、次の週末はどこに行こうかな。新しいAIコンパスと、長年の相棒たちと一緒に、まだ見ぬ絶景を探しに行こうと思ってるんや。