
AIで曲が作れる「Suno」を使って、原宿のデコラファッションと都会的なシティポップを混ぜたらどうなるん?
海外でもバズってるこの異色すぎる組み合わせに、関西人ブロガーのワイがガチで挑戦してみたで。
最新の音楽テクノロジーが映し出す、カオスでエモい「新しい音楽のカタチ」を今すぐチェックしてや!
Sunoの進化が止まらへん!これもう魔法やん
最近のAIの進化、えげつないことになってると思わへん?
特に音楽生成AIの Suno やけど、これ、ほんまに数秒でプロ級の曲が作れてまうねん。
「鼻歌歌うより早いやん!」ってツッコミ入れたくなるレベル。
しかも、ただ作るだけやなくて、今のトレンドをがっつり押さえた 高品質なサウンド が出てくるから驚きやわ。
海外のクリエイターの間でも「これ、人間引退案件ちゃうか?」ってザワついてるらしい。
そんな魔法のツールを使って、今回は誰もやったことないような 実験 を仕掛けてみたで!
なんで「デコラ」と「シティポップ」を混ぜたん?
今回狙ったのは、原宿のド派手な デコラファッション と、都会的でチルな シティポップ の融合。
「そんなん、混ぜるな危険やろ!」って声が聞こえてきそうやけど、これが意外と親和性あるんよ。
ナタリーの記事(「ブルーãƒãƒƒã‚¯ã€�×GiGOã€�イラストã�®ãƒ†ãƒ¼ãƒ�ã�¯â€œãƒ‡ã‚³ãƒ©Ã—シティãƒ�ップ×Y2Kâ€� - コミックナタリー )でも話題になってたけど、今、日本のサブカルが海外視点で再解釈されてるねん。
これ、ホンマの話やで。
原色のアクセサリーをジャラジャラつけた「カワイイ」の暴力と、夜の都会をドライブするような「大人なメロウ」。
この 温度差 が、AIの手にかかるとどう料理されるのか。
考えただけでワクワクしてまうやろ?
実際にプロンプト打ち込んでみた結果……震えたわ
「カラフル、おもちゃ箱、でも夜の都会、80年代風のベースライン」
こんな感じの 無茶振りプロンプト をSunoに投げてみたんや。
そしたら出てきた曲が、もう「なんじゃこりゃあ!」の嵐。
キラキラしたシンセの音に、どこか懐かしい アーバンなメロディ が重なって。
デコラのカオスなエネルギーが、シティポップの洗練されたリズムに見事にパッケージされてるねん。
これ、海外のクラブで流したら 「J-COREの進化系か?」 って絶対注目されるやつや。
AIやからこそできる、人間の固定観念をぶっ壊すような マッシュアップ がそこにはあったわ。
AIは音楽の敵か味方か?ワイの結論はこれや!
「AIが曲を作るなんて、魂がこもってへん!」
そんな意見もあるかもしれんけど、ワイは 「最強の遊び道具」 が手に入ったと思ってる。
人間が思いつかへんような奇跡の組み合わせを、AIがサクッと提示してくれる。
それを見て、僕らが「おもろいやん!」ってインスピレーションを受ける。
これって、まさに 人間とAIの共創 やんな。
音楽の専門知識がなくても、自分の「好き」を形にできる時代。
デコラ×シティポップ みたいに、自分だけの「おもろい」を追求できるのは最高に贅沢なことやと思う。
結局、新しいもんを生み出すのは、いつだって「これ、おもろそうやん!」っていう 純粋な好奇心 なんやな。
なるほどな〜。