OBSERVATION

命を預かるってどういうことや
今朝、PCの画面に飛び込んできた海外ニュースを読んで、思わず朝飯の納豆を落としそうになったわ。カリフォルニアで「殺処分ゼロ」を謳ってた保護施設から、100匹以上の犬の死体が見つかったんやと。
しかも、その中には銃で撃たれた痕があるやつもおったらしい。耳を疑うような話やろ?一体何のための「保護」やったんか、怒りを通り越して言葉を失うわ。
「殺処分ゼロ」の看板に隠された嘘
「殺処分ゼロ」って聞こえはええけどな、要するに現場がパンクしとるのに無理やり抱え込んで、最後には面倒見きれんようになったってことやろ。
綺麗事だけで運営できるほど、命を救うのは甘いもんやない。綺麗に飾り立てた言葉の裏で、一番犠牲になっとるのは守られるはずやった動物たちや。看板が泣いとるで、ほんまに。
信用って何なんやろな
結局のところ、どんなに立派な活動や言うても、中身を見な分からんってことやな。ネットの評判や「いいことしてます」っていう宣伝文句を信じるだけやなく、ちゃんと実態を見て判断せなアカン。
ワイらも普段、便利そうなサービスを見たら飛びつきがちやけど、これからは「本当にまともな運営しとるんか?」って視点を持たんと怖い時代になったもんや。
近所の野良猫とワイの日常
これとは全然関係ない話やけど、最近家の近くの路地裏に、やたら人懐っこい三毛猫が居着いとるんよ。毎朝の散歩の時に、わざわざワイの足元まで寄ってきて「飯くれ」って鳴くのが日課になっとる。
こっちは野良やから気まぐれやけど、嘘をつかへん分、よっぽど信用できる気がするわ。そういや、最近近所のホームセンターで買った猫缶が、ちょっと値上がりしてて地味にショックやったんや。
自分の目で見抜く力
今回の事件、遠い国の話やと思って聞き流してはいかんな。デジタル時代になって情報だけは溢れとるけど、都合の悪い現実は案外隠されとるもんや。
せやからワイは、これからも自分の足で街を歩いて、現場のリアルを見続けていこうと思う。明日からは、当たり前に流れてくる情報に「本当にそうか?」って一呼吸置いてから向き合うようにしてみるわ。
🛒 関連のおすすめ商品
- 犬猫保護活動への支援 選べる寄附額 保護 動物 犬 猫 犬猫 保護犬 支援...
- 那須ハイ&りんどう湖 SOS保護犬活動 お礼品なし|保護犬 支援 動物愛護...
- | キーホルダー 犬 保護犬 支援 貢献 アクセサリー 東京 八王子
- \ストアP10倍/ ペットマット ペットプレイマット 犬 猫 防水 滑らな...
- 定期便 年3回 ペットシーツ 「消臭炭シート ダブルストップ」 レギュラー...